夕張市石炭博物館

【09/18(土)から営業再開】

緊急事態宣言により08/30から臨時休館しておりましたが、09/18(土)10:00〜通常営業を再開いたしました。

入館者数を、一時間あたり100人に制限して営業しております(ご参考:これまでの土日祝日の一日あたり入館者数は100〜200人程度)。博物館の展示面積は3,000平方mですので、一斉に100人が入場されたとしても、平均で半径3mにお一人の占有となります。
本館〜地下展示の通気(空気の流れ)を十分に確保し、ご来館の方にはアルコールによる手指消毒を徹底して頂くなど、対策をより強化しております。

夕張市石炭博物館

〒068-0401 夕張市高松7番地
〔TEL〕0123-52-5500
〔FAX〕0123-52-5566

 

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Photo Gallery 博物館本館

石炭博物館本館

夕張市石炭博物館-本館
明るく広くなったロビー
夕張市石炭博物館-本館
1階に新設された誰でも自由に入ることができるホール
夕張市石炭博物館-本館
2階展示スペースも一新

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模擬坑道(模擬坑道内は見学できません。)

PHOTO GALLERY 周辺

周 辺

写真:大炭層の露頭
1888(明治21)年に発見された合計24尺(6・8・10尺層=約7m)にもおよぶ大炭層の露頭
(現在近くからは見学できません)
写真:坑道(天龍坑)の坑口
模擬坑道の出口には実際に使われていた坑道(天龍坑)の坑口が残っています
(現在近くからは見学できません)

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歴 史

写真:1960(昭和35)年の博物館周辺の様子
1960(昭和35)年の博物館周辺の様子、斜面上にビッシリと炭鉱住宅が張り付いていた[北炭70年史]
画像:夕張は100万トンの夜景[1969年北炭社内誌]
函館が100万ドルの夜景なら夕張は100万トンの夜景[1969年北炭社内誌]
写真:石炭の歴史村の建設が始まった1970年代後半
石炭の歴史村の建設が始まった1970年代後半、石炭博物館は1980年に開館
写真:現在の姿
現在の姿
写真:1987年頃
賑わっていた頃の歴史村と博物館(1987年頃) 
写真:2006年に財政再建団体入りを表明した直後
2006年に財政再建団体入りを表明した直後、博物館の向こう斜面には「花とシネマのドリームランド」の看板が見える

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