夕張市石炭博物館

【 冬期休館中 】

夕張市石炭博物館は、2020年11月9日より冬期休館中です。

11月9日以降のご見学は団体(20名以上)に限り受付いたします。
希望日の1ヶ月前までにお問い合わせください。
なお、降雪その他の理由によりご希望に沿えない場合もございます。

夕張市石炭博物館

〒068-0401 夕張市高松7番地
〔TEL〕0123-52-5500 〔FAX〕0123-52-5566

 

博物館の詳細については
内容・詳細ページをご覧ください。 

 

 

Photo Gallery 博物館本館

石炭博物館本館

夕張市石炭博物館-本館
明るく広くなったロビー
夕張市石炭博物館-本館
1階に新設された誰でも自由に入ることができるホール
夕張市石炭博物館-本館
2階展示スペースも一新

夕張市石炭博物館の詳細については
内容・詳細ページをご覧ください。 

模擬坑道(模擬坑道内は見学できません。)

PHOTO GALLERY 周辺

周   辺

周 辺

写真:大炭層の露頭
1888(明治21)年に発見された合計24尺(6・8・10尺層=約7m)にもおよぶ大炭層の露頭
(現在近くからは見学できません)
写真:坑道(天龍坑)の坑口
模擬坑道の出口には実際に使われていた坑道(天龍坑)の坑口が残っています
(現在近くからは見学できません)

夕張市石炭博物館の詳細については
内容・詳細ページをご覧ください。 

歴  史

歴 史

写真:1960(昭和35)年の博物館周辺の様子
1960(昭和35)年の博物館周辺の様子、斜面上にビッシリと炭鉱住宅が張り付いていた[北炭70年史]
画像:夕張は100万トンの夜景[1969年北炭社内誌]
函館が100万ドルの夜景なら夕張は100万トンの夜景[1969年北炭社内誌]
写真:石炭の歴史村の建設が始まった1970年代後半
石炭の歴史村の建設が始まった1970年代後半、石炭博物館は1980年に開館
写真:現在の姿
現在の姿
写真:1987年頃
賑わっていた頃の歴史村と博物館(1987年頃) 
写真:2006年に財政再建団体入りを表明した直後
2006年に財政再建団体入りを表明した直後、博物館の向こう斜面には「花とシネマのドリームランド」の看板が見える

夕張市石炭博物館の詳細については
内容・詳細ページをご覧ください。